最近の美白事情にビックリ!皆さんが実践している方法とは?

美白の肌を保つためには紫外線に気をつけてます。日焼けによる肌荒れ、肌の老化は美白の天敵です。外出する際には日焼け止めを体全体に塗り、特に顔には念入りと塗ります。特に日に当たる顔と首にはSPFが高いものを選びます。

決めてはSPFが高いものを使うこと

それから通気性のいいカーディガンやUV加工のパーカーを羽織り、帽子とサングラスをつけます。目からも紫外線が入ってくるのでサングラスは欠かせません。それと遮光率が高い日傘を差します。色の薄い日傘より、黒の方が紫外線対策になります。

家の中に居ても紫外線対策はしています。私の部屋の窓は大きいので日差しが気になるんです。そこで、100円ショップで買った車用のサンシェードを窓に張り付けてます。毎日のスキンケアには、美白有効性分のトラネキサム酸配合の化粧水と乳液をつけます。

トラネキサム酸は抗炎症作用があり、メラニンの生成を抑えてシミとソバカスを防いでくれます。うっかり日焼けをした日には、トラネキサム酸配合のパックを使います。ビタミン配合のパックも肌を休ませてくれて助かりました。

日焼けをするのは軽いヤケドと同じです。子供の頃真っ黒に日焼けして肌に水膨れができたことあります。子供の頃スキンケアや日焼け止めをしなかったので、子供の頃にシミができてしまいました。

ビタミン配合の化粧水を使い続けたらシミは自然と消えましたが、日焼けした後のケアには気をつけるようにしました。日焼けした後は肌を冷やすことが大事です。スプレータイプの化粧水を使い肌をクールダウンさせるのもいいです。

他には、紫外線が気になる夏場はトマトを積極的に食べていました。何故かというと、トマトのリコピンはメラニンを抑えてくれるからです。トラネキサム酸のようにシミとソバカスを抑えてくれます。

研究によれば、トマトを多く食べてる女性は日焼けで赤くなることや、紫外線からうける肌のダメージが減ってるそうです。リコピンは空腹のときがより吸収されるので、朝食にトマトジュースを飲んでました。

日焼け止めは小まめに塗り直すこと

まず夏は帽子をかぶって、黒い日傘をさすことです。白い傘は太陽の光を吸収してしまいます。中が黒でもいいので、コンクリートからの照り返しを跳ね飛ばすので、黒い傘を使っています。それから日焼けどめはPA++++が高いものを使うことです。

それとスプレータイプの日焼け止めでこまめにぬりなおすことです。顔はパウダーもファンデーションもSPF30ぐらいのものを使います。そうすればパウダーで化粧直しするときに日焼け止めがぬれます。あと塗り忘れの多い手の甲や首、足の先、なんかもきちんと分量多く日焼け止めをぬることです。

日焼け止めはSPF30のマミーという赤ちゃんにも使えるというやつを利用していて、自然派でできているので、安心してたっぷりと使えます。美白ものはトラブルがあるものも多いので、なるべく自然派の物を使ってます。

普段の化粧水、乳液には白潤というものを使ってます。さっぱりタイプのものをコットンで。特に化粧水がおすすめです。コットンでたたきこませると白くなっていきます。